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OPP袋 ノッチ付 [おすすめ商品]

開けやすさも、おもてなし。OPPノッチ付きパン袋。小さな切り込みで、開封スムーズ。

きちんと封をして、食べるときは開けやすく。

パンの表情をすっきり見せながら、熱シールで口を閉じられるOPPパン袋。袋の上部にある小さなV字の切り込みが、開封のきっかけになります。

包むときのきちんと感も、手に取った方の開けやすさも。ひとつずつの個包装に、使いやすさを添えるノッチ付きタイプです。

熱シールで、すっきり封。

こちらのコーナーは熱シール対応タイプ。シーラーで袋の口を閉じ、きちんとした個包装に整えられます。

上部のVノッチから開封。

袋の上辺に入ったV字の切り込み。ここをきっかけに袋を裂いて開けられるようにした仕様です。

透明感で、パンを主役に。

焼き色やトッピングを見せながら、OPPのハリで表情を整えます。パンに合うサイズをお選びください。

Vノッチはどこにある? どうやって開ける?

Vノッチは、袋の口にあたる上辺に入った、小さなV字の切り込みです。切り込みの両側を持ち、そこを起点に袋を裂いて開けます。

包装するときは、封をした後もノッチから中身に向かって開けられる位置関係になっているかをご確認ください。初めて使う際は、実際の包装で開け方も試しておくと安心です。

OPP袋なら、どれでも熱シールできる?

OPP袋には、熱シールに対応するタイプと、対応しないタイプがあります。こちらのコーナーは、熱シール対応に加えて、開封用のノッチを備えたパン袋をご紹介しています。

シール条件は袋の仕様やお使いのシーラーによって異なります。各商品の表示を確認し、温度や加熱時間などを調整して、封の状態をお試しください。温かいパンは冷ましてから封をしてください。

サイズ選びと、OPP・IPPの手触りの違い

袋のサイズはパンの幅だけでなく、厚みと、口を熱シールするための余裕も見て選びます。パンを入れた状態で、シール部分に無理なしわや中身の挟み込みがないかをご確認ください。

OPPはパリパリとしたハリのある手触り、IPPはしなやかで柔らかい手触りが特徴です。厚み・サイズ・防曇の有無は、それぞれの商品ページでご確認ください。

OPPとIPPの違いを詳しく見る → IPPパン袋を見る →
お店のロゴ入り・オリジナルサイズのご相談

お店のロゴを入れたり、パンに合うサイズにしたり。オリジナルのOPP袋もご相談いただけます。

熱シール対応、ノッチ、防曇など、ご希望の使い方をお聞かせください。材質や仕様に合わせて製作の可否をご案内します。

OPP袋の名入れ・特注について → お店のブランドについて → お問い合わせ →

使い方に合わせて、ほかのOPP袋も。

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