パン袋のことならパンの包装工場へ~~☆★★

サンドイッチ袋

サンドイッチの「鮮度」を可視化するパッケージ選び

中身の具材を際立たせる三角袋から、ボリューム満点の四角タイプまで。 パンの包装工場では、冷蔵ショーケース内でも曇らず、具材の瑞々しさをキープできる「防曇(曇り止め)付きサンドイッチ袋」を強くおすすめしています。

📏 三角サンドイッチ袋の正しいサイズ確認方法 三角サンドイッチ袋の測り方

三角袋を選ぶ際は、図の赤線部分(サンドの厚み・幅)を計測してください。
・幅が40mmなら「40サイズ」
・幅が60mmなら「60サイズ」が適合します。
※本製品は基本的に「耳なし食パン」用設計です。耳ありや特殊な型のパンをお使いでサイズが不安な場合は、お気軽にサンプル請求をご活用ください。

用途に合わせた機能性の違い

✨ 切り裂き(イージーオープン) 開封しやすいミシン目入り。お客様の手を汚さず、屋外でもワンタッチで食べられます。
❄️ 防曇(ボードン)加工 冷蔵ショーケースや外気との温度差による「結露・曇り」をシャットアウト。中身がクリアに見えます。
🍞 形状バリエーション 定番の三角袋に加え、カツサンド等に最適な四角タイプなど、具材に合わせた選択が可能です。
専門店イチオシ!

新鮮さを演出する「防曇(ボードン)サンドイッチ袋」

「パンがずっと新鮮に見える」と大好評!
ショーケースのスポットライトや温度差で袋が白く曇ってしまうと、せっかくの具材が隠れ、鮮度が落ちて見えてしまいます。

防曇加工の有無で単価はほとんど変わりません。もし今お使いの袋が「曇り」でお悩みなら、ぜひ一度お試しください。売り場の印象が見違えるほどクリアになります。

※人気商品のため、注文集中により一時的に欠品する場合もございます。余裕を持った発注をおすすめいたします。

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