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OPPパン袋 [おすすめ商品]

パンを、ひときわ華やかに。上質をまとう OPPパン袋。透明感とハリで、特別な一品に。

こだわりのパンに、包みの存在感を。

つややかな焼き色も、丁寧に仕上げたトッピングも、すっきり美しく。 透明感とハリのあるOPP袋で、いつものパンをひときわ華やかな表情に整えませんか。

このコーナーでは、しっかりとした印象に包みたいときにおすすめの、 厚手タイプを中心にご紹介しています。

パンの魅力を、くっきり。

透明な袋越しに、焼き色や仕上げの美しさを伝えます。 中身を主役にしたい包装に。

ハリで、印象を整える。

パリッとした質感で、きちんとした表情に。 厚手タイプは、しっかりした存在感を出したいときにも。

一品に合う仕様を選ぶ。

サイズや厚み、柄、防曇の有無など、 見せたい雰囲気と使い方に合わせてお選びください。

しっかり見せたいときの、厚みとサイズ選び

厚み0.03mm(30ミクロン)は、商品を迫力ある、 しっかりした印象に見せたい場合におすすめです。 厚みは商品ごとに異なりますので、各商品ページでご確認ください。

サイズはパンの幅だけでなく、厚みと口を留める余裕も見て選びます。 テープ付きなど、本体の天地とフタの長さが別に表記されている袋は、 フタ部分を中身が入る長さに含めずにお考えください。

どんなときに、防曇タイプを選ぶ?

ボードンは「防曇」のこと。 袋の曇りを抑え、パンの焼き色やトッピングを見せたいときに選ぶ仕様です。 照明のある売場や冷蔵ショーケース、移動販売など、 寒暖差で袋の曇りが気になる場面にも。

厚みと防曇の有無は別の仕様です。 厚手でも防曇とは限りませんので、各商品の表示をご確認ください。 防曇は蒸気を逃がす機能ではないため、 温かいパンは冷ましてから封をしてください。

防曇20ミクロンを見る → 防曇25ミクロン以上を見る →
OPPとIPP、手触りはどう違う?

どちらもポリプロピレン製のパン袋です。 OPPはパリパリとしたハリのある手触り、 IPPはしなやかで柔らかい手触りが特徴です。

包んだときの見た目や扱いやすさに合わせてお選びください。 食パン袋などで使い慣れた、柔らかい袋をお探しの方は IPPパン袋もご覧ください。

OPPとIPPの違いを詳しく見る → IPPパン袋を見る →
お店のロゴ入り・オリジナルサイズのご相談

お気に入りのパンに、お店らしい包みを。 ロゴ印刷やオリジナルサイズのOPP袋もご相談いただけます。

防曇、開けやすいノッチ、熱シールへの対応など、 ご希望の使い方をお聞かせください。 材質や仕様に合わせて製作の可否をご案内します。

OPP袋の名入れ・特注について → お店のブランドについて → お問い合わせ →

使い方に合わせて、ほかのOPP袋も。

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