パン袋のことならパンの包装工場へ~~☆★★

OPPパン袋 [おすすめ商品]

パンの包装工場が考えた、ベーカリー向けOPPパン袋シリーズ。パンの魅力を、包みで引き出す。

パリッとした手触りのOPPパン袋を集めました。
厚み・曇り止め・柄・袋の形から、 お店のパンに合う一枚をお選びください。

気になるタイプから、どうぞ。

厚み・サイズ・防曇加工・各種加工の有無は、 商品ごとにご確認ください。

すっきり、おいしそうに見せたい。

照明や寒暖差などで袋が曇りがちな売場には、 ボードンパン袋も候補に。 曇りを抑え、パンの焼き色や具材を見えやすくします。

迫力と、しっかり感を出したい。

こだわりの商品を堂々と見せたいなら、 厚み0.03mm・30ミクロンもおすすめ。 厚みは、商品の見せ方からも選べます。

ボードンパン袋を選ぶ理由を、もう少し詳しく

せっかくのおいしいパンも、袋が曇ると姿が見えにくく、 古いような印象を与えてしまうことがあります。

ボードンは、曇りを抑えて透明感を保ち、 パンを新鮮でおいしそうな印象に見せるための袋です。 スポットライトのある売場、冷蔵ショーケース、 移動販売や寒暖差のある環境、 水分の多い惣菜パンなどでご検討ください。

「曇って困っているか」だけでなく、 売場でパンをどう見せたいかからも、 袋を選んでいただけたらうれしいです。

厚み0.03mmで、商品に存在感を出す

「このパンを、しっかりした商品に見せたい」 「包装にも迫力を持たせたい」。 そんなときは、厚み0.03mmのOPP袋もおすすめです。

袋にしっかり感を持たせることで、 包んだパンの存在感を引き立てられます。 薄手の袋と比べながら、パンやお店の雰囲気に合う厚みをお選びください。

0.03mmは30ミクロンです。 厚みと防曇加工は別の仕様のため、 ご希望のサイズ・厚み・加工の組み合わせをご確認ください。

温かいパンを包むときのポイント

曇り止め加工と、パンを冷ますことは別です。 防曇加工は曇りを抑えるもので、 蒸気を逃がしたり、パンの鮮度そのものを高めたりする機能ではありません。

焼きたてで蒸気の多い食パンは、 まず通気性のある角底紙袋などで粗熱を。 透明袋に入れても熱が残る場合は口を開けておき、 十分に冷ましてから閉じましょう。 使用条件によっては、曇りや結露が生じる場合もあります。

OPPとIPPの違い・やわらかい袋をお探しの方へ

OPPとIPPは、どちらもポリプロピレン製の袋です。 OPPはパリパリとした手触り、 IPPはやわらかい手触りが特徴です。

食パン袋などでおなじみの、 やわらかい袋をお好みの場合はIPPパン袋もご覧ください。

ロゴを印刷したい・希望のサイズで作りたい
OPPパン袋のオリジナル印刷・特注のご案内

お店のロゴや名前を入れた、オリジナルのOPPパン袋もご相談いただけます。 サイズや厚み、印刷色、曇り止め、ノッチなど、 使い方を伺いながら一緒に考えます。

対応できる加工・製作枚数・価格・納期は仕様によって異なります。 熱シールをご希望の場合は、対応する素材・仕様の確認が必要です。

OPPパン袋の商品一覧

パンに合うサイズと仕様を、下の商品からお選びください。

38件

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